Tumpik
#代理店募集
hilenai · 11 months
Photo
Tumblr media
「コラーゲンマシンに早く入りたかったんです!」 嬉しいお声をいただいています😆 Lymph Drainage Luxey2022年の営業は昨日からスタートしました! 新しく加わったセルラムも早速好評で リュクシーの体質改善・肌質改善はどんどん進化していきますよ! 皆様のご来店お待ちしております☆ ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⁡ リベルハーブピーリング導入店募集中🌿 自分の肌が大好きになる✨ 自分史上最高の素肌を育てる リベルハーブピーリングを導入しませんか? 導入を検討されているサロン様は インストラクターによる施術を 体験価格で受けていただけます 導入講習も当サロンで実施しております お気軽にお問い合わせください😊 ⁡ ******************** ⁡ Lymph Drainage Luxey リンパドレナージュリュクシー ⁡ 女性専用・完全予約制 敏感肌・アトピー肌専門 ホリスティック美肌サロン リベルハーブピーリング代理店 ⁡ 広島市中区立町5-7Gハウス3F 【open】10:00 - 18:00 Mon - Sat (時間外応相談) 【tel】 082-298-3958 【e-mail】 [email protected] 【web】 http://lymph-luxey.com ⁡ ご予約・お問い合わせは公式LINEからが便利です ID @luxey ⁡ クレジットカード💳、楽天ペイ WAON、nanacoなど各種電子マネーご利用可 ⁡ #コラーゲンマシン #コラーゲンマシン広島 #石沢美紀子 #スペースグッドタイム #日本総代理店石沢美紀子 #リベルハーブピーリング #リベルハーブピーリング広島 #リベルハーブピーリングインストラクター #リベルハーブピーリング導入店募集 #リベルシフォンピーリング #リベルシフォンピーリング広島 #肌リセット #スキンデトックス #アトピー #アトピー改善 #アトピー広島 #肌質改善 #体質改善 #肌再生 #光療法 #セルラム #セルラム広島 #セルラムビューティーシステム #リンパドレナージュリュクシー (Lymph Drainage Luxey 〔リンパドレナージュ リュクシー〕) https://www.instagram.com/p/CYdP_jXluCY/?utm_medium=tumblr
0 notes
tokyomariegold · 2 months
Text
2022/10/1〜
Tumblr media
10月1日 大学の時にお世話になった職員さんに会ってきた。3年ほどお会いしていなくて、でもその間、暑中見舞いや年賀状のやり取りで、引っ越しをしたり結婚をしたことなどは報告してもらっていて、そろそろ会おっか!となった。 同級生の友人よりも、職員さん達との関係の方が長く続いている。(私がこの関係に甘えているだけかも。) 東北生まれっぽい白い肌と真っ黒の髪とまつ毛が、今日も素敵だった。
水野しずのnoteの、大人の友達のやり方、みたいな記事を読んでいる。 娯楽コンテンツがこんなにもあふれていて、社会人って自由に使える時間に限りがあるのに、その中でなんの利益もないかもしれないのに、お茶しましょう、と会って一緒にいるのってやばくない?大人がそんなこと成立させちゃうのってすごい。と書いてあり、今日はそれを実感する時間だった。
見せてもらった加茂水族館の写真で、山形に行ってみたくなった!
Tumblr media
お茶の前に、大学の図書館へ行く。 好きな服で目一杯おめかしして出かける図書館、最高。表徴の帝国と、エッセイ調のストリートビューの本を借りる。 そのあと1wallのグラフィックのグランプリ展へ。作者の方が作品の布団で寝ている展示で、それもあってかギャラリーの方がずっと監視しているようで、空間に私含め3人で、なんだか鑑賞しづらい気持ち。
丸の内のenfoldへ初めて入店してみる。 ウィンドウのマネキンが着ていたコートが素敵で「このコートしか欲しくない!」と思った。コート欲しいな。
Tumblr media
10月2日 ギンレイホールが閉館する前に一度は行きたい、と、上映スケジュールを確認すると、見たかった作品(“マイ・スモール・ランド”という在日クルド人のお話)が予定されていたので、どこかでお休みを取って��こうかな。
人形供養祭には行けず、ショッピングモールの書店で菊池さんのNHK講座のテキスト“人形と人間の間”を買ったりして過ごした。 供養したったイルカのぬいぐるみが、思った通り大きくて規格外。これを明治神宮まで運ぶ袋もないよね〜、と先送りにしてしまった。輸送対応してくれる神社もあるみたい。
金曜日に詰め替えたマルチクリーナーで水回りのお掃除。スプレーの出方がおかしい。泡になって出てこない…。 たくさんスプレーした後で詰め替え液の袋を見ると、同じシリーズの洗濯洗剤を詰め替えていたことが判明! 今日のところはこれでお風呂掃除をした… 意を決してショッピングモールのドラッグストアに立ち入り、マルチクリーナーの詰め替えを買い直した(100円ショップとドラッグストアと不動産屋の空間がとても苦手!)。 帰宅して、詰め替え直そうと思ったら、さっき洗濯洗剤を詰め替えたスプレーボトル毎捨てていたことを思い出したので、amazonでスプレーボトルをさらに買い直し。
行ったことがなかったショッピングモールのスーパーには、フリーズドライがたくさんバラ売りされていて、楽しくなってガチャガチャ感覚で3つほど買ってしまった!
人付き合いどうのこうの、と考えている日だったけれど、大切にしたかった人との予定が抜け落ちていたりで、もう自信がなくなってしまう。
Tumblr media
10月3日 今日はなにもなかった。 今日付で採用の人が何人か配属されて、少しみんな楽しそうだった。 今日から新学期で大学生がたくさんいた。 夏休み中に共通のお友達とお付き合いすることになったことを報告している女子がいた。 聞いたことのないアフリカの家庭料理のキッチンワゴンが出ていた。
明日は面談なので、嘘をつかないようにしたい。
Tumblr media
10月4日 人事面談をして、やっぱりお金を稼ぐ以外に何かしないと!と、焦る気持ちがまた芽生えてしまった。もう一回TOEICを受けてスコアを上げよう。進学を考えているって、こうゆう面談で話すべきだったのでは? 30で消えるのに、展望を絞り出してもふわふわして掴みどころない調書しか書けず、言及することもなく帰ってきた。
母の誕生日の手紙でも書こうと、ちょうど人生の半分の時を一緒に過ごしましたね…と、頭で書いて、でも私が自我を持って彼女と過ごせた時間は、この8年かしら、と考える。 IMAのコンペの作品のことも同時に考えたりして、今日も頭が落ち着��ない。
明日から寒くなることを、一期下の方が自転車に乗りながら帰り際に教えてくれた。
Tumblr media
10月5日 昨日は厚みのある花びらだった金木犀の小花たちは、今日はふりかけみたいになって地面に落ちていた。クモの巣に金木犀の花がたくさん引っかかってかわいい住まいになっている。
大学院の募集要項を調べると社会人枠は年明けの試験のようなのでまだ時間がある。今は自由に本を読んだり、それだけで十分楽しい。でも、それでも今楽しい積み重ねが何かなればな〜と思ってしまう。それと、自分がやりたいと思うこと以外で、漠然と学びたい時ってどうすれば良いのかな。 NHKラジオ講座や放送大学? 昨晩、大学院生時代に好きだったアイドルグループの配信をみて、フリーライブへ行ってみようかな、と思っている。当時のメンバーはもういないけれど、やっぱり気になる。 10月6日 読みたいものが増えてきたので、pdfの論文ををkindleに仕込んだり、電子書籍を買ってお昼休みを充実させようとした矢先、あまりお昼休みを取れなく���ったりする。 バルトの本すこし面白い! 日本は“存在している”ことな線引きをする。登場人物に対して、生きている/いない、の前提を決めた上でその物語が進む。あと、お味噌汁(“お味噌汁”という単語は出てこない)の描写が面白い。研究をしたいというより、研究という環境に身を置きたいだけなのかも。 自分しか目をつけていないと思っていた在庫処分の値引きツナ缶が今日はちゃんと売り切れていた。 人に会って承認された���気持ちと、勘違いされたくない気持ちで、なんだかダメです。誰の言葉もうまく受け取れない時は、インターネットや本や音楽や写真を、見たり聞いたりしておこう。
Tumblr media
10月7日 バルトの本のスキヤキの章を読んで、ゆるめるモ!のスキヤキを聴きたくなった。あと天ぷらの食品サンプル作りもしてみたくなった。 パチンコってブームとかじゃなくてずっとあるんだね。 皇居のドーナツのこと、水野しずが言っていた気がする。 バルトは、くら寿司や無印良品に行ったことはあったかな。 明後日はちゃんとリアルタイムで、NHKラジオの人形学の講座を聞きたい。“人形の夢と目覚め”が、お風呂が沸いた知らせになったのはいつからなんだろう。(昔ピアノの発表会で弾いたことがあって、全曲知っている。)
Tumblr media
11 notes · View notes
oniwastagram · 2 months
Photo
Tumblr media
📸鯉料理 大黒屋 / Koiryori Daikokuya Garden, Kuwana, Mie ② 三重県桑名市の『鯉料理 大黒屋』の庭園が素敵…! 三重県を代表する神社の一つ『多度大社』⛩の門前町に残る、江戸時代中期から続く老舗…西園寺公望/大隈重信/田中光顕ら近代の大物政治家や皇族、長嶋茂雄さんも訪れた名店の、隠れた名庭園。(*食事利用者向け/要事前予約) ....... 続き。廊下の奥にある主庭は各室内から見下ろす形の池泉鑑賞式庭園。 多度山⛰の借景も美しいのだけど、美しい青色のこの池泉自体が多度山からの伏流水💦によるもので、お食事として出される鯉はこの池で育てられます。こんなカッコいい庭園がいけすだとは…! 今回室内は手前の部屋しか拝見させていただいていないのですが、主庭の西側の部屋はきれいな石垣の上に築かれ、懸造風に見せていてかっこいい。廊下の��干もカーブを描いていたりと職人の技が見られる素敵な和風建築…。 ぜひ桑名の中心から足を伸ばして、ご予約の上で老舗の味とともに体験してみて。 . 三重・鯉料理 大黒屋の紹介は☟ https://oniwa.garden/tottori-kawamoto-residence/ ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● 【存続のためのお願い】 庭園情報メディア「おにわさん」存続のため、新オーナー(組織)を募集しています。 詳しくは「おにわさん」で検索し、ウェブサイトよりご覧ください。 ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● #japanesegarden #japanesegardens #kyotogarden #zengarden #beautifulkyoto #beautifuljapan #japanesearchitecture #japanarchitecture #japanarchitect #japandesign #japanart #jardinjaponais #jardinjapones #japanischergarten #jardimjapones #bonsai #japanrestaurant #建築デザイン #庭園 #日本庭園 #庭院 #庭园 #料亭 #三重旅行 #三重観光 #桑名観光 #多度 #桑名 #kuwana #おにわさん (鯉料理大黒屋) https://www.instagram.com/p/CjEkt-avfUS/?igshid=NGJjMDIxMWI=
3 notes · View notes
ari0921 · 9 months
Text
「宮崎正弘の国際情勢解題」 
令和四年(2022) 3月11日(金曜日)
  通巻第7255号  <前日発行>
 往く人がいれば、来る人もいる。ロシア・ウクライナ戦争の暗部
  ロシア人がロシアから逃げ出し、たとえばジョージアに2・5万人
***********************
 ロシア国内で、「戦争反対」を叫ぶ街頭デモは武装警官隊が出動して鎮圧した。モスクワ、サンクトベルグなどロシア全土で反戦運動が拡がっているが、旧ソ連の中央アジアとカフカスでも、反戦抗議デモが拡大している。
 ロシアから西側へ逃げだそうとしても、アエロフロートは全欧で乗り入れが禁止された。そこでロシア人は、経由地として中東諸国を選んだ。
航空料金は足元を見て代理店がチャンスとばかり値上げした。チケット高騰にも拘わらず、ドバイまでに片道運賃が4000ドル、アルメニアが1820ドル。穴場はキルギスの首都ビシュケクまでの300ドル。
ビシュケク行きのエアバスは400人の満席となり、殆どがロシア人だった。
 キルギス政府はロシア支持で、戦争に反対していない。しかし抗議のプラカードを掲げてのデモは散見される。政府と国民は立場が異なるのだ。
となりのカザフスタンのアルマトイでもロシア領事館に反戦デモ隊が押しかけた。
 ロシア人は戒厳令が近いというインサイダー情報が手伝って、近くの外国へロシア人が、とりあえずの避難を開始した。トビリシにはすでに25000名が到着している。
 しかし、往く人がいれば、来る人もいる。ロシア・ウクライナ戦争の暗部である。傭兵たちが、ここがチャンスとばかり、蠢動を開始したのだ。
 米国の戦争請負業「ブラックウォーター」(現在は「アカデミ」と改称)の勇名は世界に轟いている。元シールズやグリーンベレーや海兵隊出身者で構成され、世界各地の戦争に傭兵として赴く。8000エーカーの軍事訓練所を持つ。
 ロシアの傭兵で最も有名な存在は「ワグナー旅団」で、表向きは要人警護、戦略拠点防衛などとなっているが、シリアなどでは傭兵として「大活躍」した。ロシアではPMC(民間軍事揮毫)と呼ばれ、元スペツナズ隊員が創設した。
背後には実業家のブリコジンがある。
 ▼ワグナー傭兵部隊が暗躍している
 ブリコジン?
ご記憶だろうか。嘗て小誌で廣瀬陽子「プーチンのハイブリッド戦争」(講談社新書)の書評をしたおりに次のように紹介した。
「プーチン大統領に近い実業家=エブゲニー・プリゴジン被告を首謀者に挙げて(米国はロシアゲート主犯)制裁した。プリコジンは「プーチンの料理人」 と謂われ、権力機構に割っては入るや、巨大な利権を手にした。その発端が「海上レストラン」だった。エブゲニー・プリゴジンは、この豪華レストラン「ニューアイランド」で評判を取り、噂を聞いたプーチンが通うようになる。果ては、外国の賓客をここで食事にもてなし、ブッシュ大統領との宴席ではプリゴジン本人が給仕をしてプーチンの信頼 を得た。
 もともとこの怪しげなプルゴジンの出自は不良少年、チンピラあがりで、強盗、詐欺、売春などで9年間を刑務所で暮らした。それゆえ「度胸が据わっていた」とも言える。その彼が、露西亜政治の暗黒部分を仕切る「戦争請負業」を立ち上げたのだ」。(引用止め)。
 ワグナー傭兵部隊は2500名の規模、激戦を得意とするが、すでに「戦死者」も四百人にのぼる。待遇は月給が30万円ほどだが、三ヶ月勤務すると165万円のボーナスで、年収は平均1000万円になるという。
 ウクライナへは世界各国から志願兵が集まっているが、歓迎できない傭兵部隊がシリアで募集されているという。
 国境のイドリブ県は無法地帯でアルカィダ系「シャーム解放機構(旧ヌスラ戦線)が事実上支配している。ここでウクライナ戦争に投入される「志願兵」が募集されており、シリア内戦ばかり、リビアやアゼルバイジャンでの戦闘に「傭兵」として赴いた数百人が待機しているという。
ウクライナ派遣傭兵団は、ロシア軍へのゲリラ戦を任務として月給2000米ドルが報酬として支払われるとか(NEWSWEEK電子版)。
12 notes · View notes
victorinox-japan · 14 days
Text
ビクトリノックスとOFF-WHITE™|2つのブランドから生まれた個性あふれる素晴らしいデザイン
Tumblr media
斬新、限定版、最新
3つのキーワードで表現される新作の限定アイテム、Off-White™c/o ビクトリノックス リミテッドエディション。
この共同製作によるマルチツールには両ブランドの魅力が結集しており、ビクトリノックスの高い技術とブランドの価値観である機能性、品質、革新性、アイコニックなデザインに、Off-White™の大胆な創造力が融合しています。
Off-White™とビクトリノックスという2つのブランドが、都会のあらゆるアドベンチャーに対応する、機能性と洗練されたスタイルのツールを世界に届けるという1つのミッションを成し遂げました。
すべては「起源」という発想からスタートしました。 人類最古の石器の始まり、石器時代の「マルチツール」、それと同時に2つの有名なライフスタイルブランドのコラボレーションの始まりです。
-
商品紹介
Off-White™ c/o ビクトリノックス リミテッドエディション
価格:68,200円( 税込 )
Tumblr media
・ラージブレード(大刃) ・スモールブレード(小刃) ・のこぎり   ・せん抜き ・マイナスドライバー 6mm ・ワイヤーストリッパー ・カン切り ・マイナスドライバー 3mm ・リーマー(穴あけ) ・コルクせん抜き ・キーリング
-
ビクトリノックスでマーケティング責任者を務めるベロニカ・エルズナーは、次のように説明しています。
「ビクトリノックスの知識と伝統と、若く現代的なブランドであるOff-White™が融合した、Off-White™ c/o ビクトリノックス リミテッドエディションの誕生に心を躍らせています。Off-White™は現代の都会のアドベンチャーを理解している代表的なブランドであり、それはビクトリノックスのすべての商品にも共通するものです。」
-
アダムとイヴ、両性具有、起源
ブレードのデザインは、切ったり、穴を開けたり、皮をはいだりといった、先史時代のさまざまな作業に使われた昔の石器の形を模しています。
ブレードの丸みのあるエッジはマルチツール本体からややはみ出す形になっており、外見のひとつの特徴になっています。ブレードとその素晴らしい形状を見ると、正しい順番で重ねられたそれぞれのツールは、アダムとイヴを暗示するイチジクの葉のようなシルエットになっており、「起源」というコンセプトにリンクしています。
古代石器というテーマは、これまでマルチツールに使われたことのなかった新素材にも表れています。
世界でわずか3,000本の限定生産で、ブレードにシリアルナンバーが刻印され、それぞれが世界で一つだけの商品となっています。 (日本市場には100本入荷)
Tumblr media
-
OFF-WHITE™ C/O ビクトリノックス リミテッドエディション
Off-White™がビクトリノックスにコラボレーションを呼びかけ、Post Archive Faction(PAF)との提携による「Equipment™」プロジェクトの中心アイテムとして、この特別なリミテッドエディション マルチツールを作ることになりました。PAFは、イム・ドンジュンとチョン・スーキョが2018年に立ち上げた韓国のメンズウェアのブランドです。
ヴァージル・アブローとの強力な連携により、2つのブランドはその後2年間にわたって協働し、これまでマルチツールに使われたことのなかった革新的な要素を含むユニークなデザインの商品を開発しました。
Off-White™とビクトリノックスはいずれも、デザイン力をあらゆる面で重視しています。象徴的なアイテムの共同製作は、このコラボレーションの推進力となり、経験豊かなデザイナーたちによるマルチツールのデザインの継続的な進化を支えてきました。
Off-White ™ c/o ビクトリノックス リミテッドエディションは、日本では限定店舗で、抽選にて購入することができます。
-
日本でのご購入方法
応募は終了致しました。 たくさんのご応募ありがとうございました。
Off-White™ c/o ビクトリノックス リミテッドエディションは抽選販売となりますので、応募フォームからお申し込みください。
応募期間は、2022年11月18日(金)から27日(日)まで。
商品は、ビクトリノックス 銀座店、グランフロント大阪店、テラスモール湘南店でご覧いただけます。
Tumblr media
3 notes · View notes
hiraharu · 16 days
Photo
Tumblr media
【パタゴニアがサーフィンなら、わざわざはボルダリング。これがわざわざの働き方。】
こんにちは、新人スタッフの山本です。今年春よりリモートスタッフとして働きはじめ、8月より東御市に移住しました。わざわざの本拠地へ出社して働くようになり、株式会社わざわざの社風を、よりリアルに実感するようになりました。今回は私が初めてロケに参加した企画『アウトドア初心者がキャンプに挑戦!』の経験をもとに、わざわざの働き方の特徴をご紹介いたします…! その1.思い立ったが吉日。 私(山本)はわざわざの運営する実店舗「問tou」でのスタッフと編集部の業務を兼務して働いています。キャンプロケの企画が立ち上がったのは、問touの厨房で皿洗いをしている時のことです。カメラマンの若菜と代表の平田が「山本さん、キャンプ行かない?」と突然、話��かけてきたのです。 話の内容は、わざわざで取り扱うアウトドアアイテムの販促のために、キャンプロケをしたいという企画の相談でした。厨房で皿を拭きながら、どのような絵を撮るのか詳細を話し合い、その一週間後にはロケを決行することに決まりました。企画から実行までのスピードが異常に早いことが、わざわざに入って驚いたことの一つでした。
その2.人間関係がフラットだ。 前述した「その1 思い立ったが吉日。」のような働きかたができるのは、立場や建前に関係なく、気軽に話す環境が社内にあるからこそなのです。これもとても驚いたことの一つなのですが、わざわざの実店舗は山の上にあることが要因で、平日と休日の来客数が全然違うのです。GWやお盆や連休などの繁忙期になると、普段のメンバーでは人数が足りなくなってしまうことがしばしばです。 そんな時は他の部署のスタッフが助っ人に駆けつけてきます。皿洗いからレジ、接客まで手の足りない場所に人員が配置されます。エンジニアも社長もカメラマンも役職や部署で分断することなく、困ったときは助け合い、会社全体が一つのチームとして動いています。
その3.食品選定にこだわりがある。 キャンプロケの料理撮影用の野菜は、直売所へ買い出しに行きました。効率を考えると、大型スーパーで全ての食材をまとめて購入する方が良いのですが、野菜は直売所・肉は肉屋と、敢えて食材毎に別々のお店へ調達しに行きました。食材への興味関心は並々ならぬものがあります。 わざわざには独自の食品選定基準があり、わざわざで販売するアイテムをセレクトするときに限らず、日頃の生活でも大切にしているのがよくわかりました。 今回訪れた直売所は、わざわざの店舗から車で15分ほどの距離にある「雷電くるみの里」。いつも地元住民や観光客などで賑わう、活気あふれる直売所です。特に朝の時間帯は、新鮮な野菜が店内に所狭しと並び、眺めているだけでわくわくします。
その4.仕事も遊びも全力! 今回のキャンプロケでは、日中の撮影に合わせて、夜の焚き火のシーンの撮影も行いました。昼の撮影の片付けと夜の撮影のセッティングを手際良く済まし、すかさず向かったのはボルダリングジム。日が暮れるまでの待ち時間、みんなでボルダリングをして、汗を流しました。 仕事に対してはもちろんのこと、遊びに対しても常に全力であることが、わざわざの働き方の特徴です。勤務中の雑談もそうですが、根を詰めて仕事をすることがよい状況を産むとは限りません。時には楽しく息抜きをしながら、よい仕事をしようという文化がわざわざにはあります。パタゴニアがサーフィンなら、わざわざはボルダリングなのです!
その5.常に情報がオープンである。 わざわざの働く場所は、事務所、倉庫、わざわざと問touの店舗など、東御市内に点在しています。普段は各部署がそれぞれの持ち場で働き、毎日全員が顔を合わせるわけではありません。しかし、連絡のやりとりはチャットアプリで共有されていて、いつどこでだれがなにを進行しているかが常に分かる状態になっています。会議の議事録や企画書、それぞれの部署が管理しているデータやスケジュールなどもオンライン上にすべて共有されていて、わざわざに属する人であれば、誰もが情報を知ることができます。
番外編.スタッフによる手話講座 わざわざでは10代から60代まで幅広い年代のスタッフが働いています。長野県外から移住してきたスタッフも多く、出身地も皆ばらばらです。スタッフのなかには聴覚障害があるスタッフもいて、毎週水曜日に開催される定例全体ミーティングでは、みんなで手話を学んでいます。 わざわざではただいま求人募集を行っています。わざわざで働くことに興味をもった方は、わざわざのCIをご覧の上、採用ページよりエントリーにお進みください。みなさまのご応募お待ちしております!
▼わざわざの採用情報 はこちら 
https://waza2.co.jp/recruit/ ・・・・・・・・・・・・・・・ #パンと日用品の店わざわざ #わざわざ #働き方
2 notes · View notes
hilenai · 11 months
Photo
Tumblr media
明けましておめでとうございます🎍 本年も何卒宜しくお願い申し上げます😌 2022年も皆様にとって笑顔の絶えない素晴らしい年となりますように✨ しめ縄は毎年オーダーしている@miel_la_petite_fleuriste の @yokosan_f さん作 めちゃくちゃ好みのデザインです✨ いつもありがとうございます😊 今年リュクシーは、これまで結果を出してきた肌質改善・体質改善メニューが強化されます 以前から行っている食事改善サポート、細胞ケアが更にパーソナルな内容となりリュクシーメソッドで確実に改善していけるお肌、体をつくっていきます 何がなんでも今の自分の肌質•体質を変えたいとお考えの方 一緒に頑張りましょう‼︎ ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⁡ リベルハーブピーリング導入店募集中🌿 自分の肌が大好きになる✨ 自分史上最高の素肌を育てる リベルハーブピーリングを導入しませんか? 導入を検討されているサロン様は インストラクターによる施術を 体験価格で受けていただけます 導入講習も当サロンで実施しております お気軽にお問い合わせください😊 ⁡ ******************** ⁡ Lymph Drainage Luxey リンパドレナージュリュクシー ⁡ 女性専用・完全予約制 敏感肌・アトピー肌専門 ホリスティック美肌サロン リベルハーブピーリング代理店 ⁡ 広島市中区立町5-7Gハウス3F 【open】10:00 - 18:00 Mon - Sat (時間外応相談) 【tel】 082-298-3958 【e-mail】 [email protected] 【web】 http://lymph-luxey.com ⁡ ご予約・お問い合わせは公式LINEからが便利です ID @luxey ⁡ クレジットカード💳、楽天ペイ WAON、nanacoなど各種電子マネーご利用可 ⁡ #コラーゲンマシン #コラーゲンマシン広島 #石沢美紀子 #スペースグッドタイム #日本総代理店石沢美紀子 #リベルハーブピーリング #リベルハーブピーリング広島 #リベルハーブピーリングインストラクター #リベルハーブピーリング導入店募集 #リベルシフォンピーリング #リベルシフォンピーリング広島 #肌リセット #スキンデトックス #アトピー #アトピー改善 #アトピー広島 #肌質改善 #体質改善 #肌再生 #光療法 #セルラム #セルラム広島 #セルラムビューティーシステム #リンパドレナージュリュクシー (Lymph Drainage Luxey 〔リンパドレナージュ リュクシー〕) https://www.instagram.com/misao_maemoto/p/CYQr3JTFlh4/?utm_medium=tumblr
0 notes
sakananoko-news · 3 months
Text
『さかなのこ』9/11(日) 実施 大ヒット御礼舞台挨拶 レポート
Tumblr media
SNSでは、「早くも下半期邦画のベストに相応しい傑作。」など絶賛の嵐が吹き荒れている本作。
この度、映画の大ヒットを記念して大ヒット御礼舞台挨拶の実施いたしました!
SNSにて事前に募集した質問にのんさん&沖田監督がお答えするQ&Aコーナーやイベントの模様をギョギョッとご紹介いたします!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【イベントスタート】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
チケット即完売・満員御礼で、上映後の余韻冷めやらぬ観客が待ちわびる会場に、のんと沖田修一監督が登壇すると盛大であたたかな���手に包まれました。
のんさん:「おかげさまでたくさん観ていただいていると聞いて、とっても嬉しいです!」と笑顔で挨拶。
沖田監督:「観ていただいた方から、色々な嬉しい声を聞いています!」と嬉しそうな様子で幕開け。
事前に公式SNSで2人への質問を募集し、用意された質問BOXから2人が質問を引いて、時間の許す限りどんどん答えていくことに。沖田作品と言えば、実にユーモラスで魅力的キャラクターがたくさん登場し、映画を観終わった後にも心に残るシーンが数多いことでファンが多く、本作もそんな印象的なキャラやシーンがたっぷりで、読み上げられた質問には会場も共感があふれるように笑いが何度も沸きあがりました。
Q&A全文はこちら▼
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
●1問目:この映画が、のんさんの演技や創作意欲にどんな刺激・影響を与えましたか?
さっそく濃厚な質問を引き当てたのんさんは「ほう!」と一言。「主人公のミー坊は好きなおさかなさんを追い求めてまっすぐ突き進む、何にも影響されない“好き”を持っている姿にすごく勇気づけられました。私もミー坊と似たところで、猪突猛進にやりたいことへ突き進む傾向にあるので、ミー坊のように生きていいんだな、そういう風になりたいな、という気持ちになりました。背中を押してくれる役柄だと感じてます!」と今回演じた主人公・ミー坊への思い入れを語りました。
Tumblr media
●2問目:沖田修一監督に聞きたいです。床屋の店主は何者なのでしょうか? モモコの裏設定、シングルマザーになるまでの人生があれば教えてください。
 みんなが気になっていたキャラがさっそく質問に上がって会場からも笑いが起こるなか、沖田監督は「ロケハンであのアパートがいいね、となったときにもともと横にあの理容室があって無視することができなくて。上京したミー坊が新しい“愛の巣”に帰っていくような設定だったので、隣の床屋の主人を“愛の象徴”みたいにしてみたらミー坊たちが家族のように見えるんじゃないか、床屋のクルクル回るところもミー坊の新しい生活が始まった、人生の始まりみたいになったら、と思って裏設定にしてみました。
演じているのは『キツツキと雨』で一緒に脚本を書いた守屋文雄くんで、渋い方なんでメイクをさせて「ウン」しか言わない人としてやってもらいました(笑)」と話し、モモコについては「台本には最初タカナシという悪い男がいて、酷いことをされてシングルマザーになる話を書いたんですが、あんまり面白くなかったんで思いっきりハショりました(笑)」と知られざるエピソードを明かしました。
Tumblr media
●3問目:ミー坊&ヒヨ、幼いころから右手をくるんくるんさせています。この仕草を2人が始めたエピソードを知りたいでギョざいます。
 子ども時代から2人がやっている仕草についての質問に、沖田監督が「走るときにあれをやると速くなる、というような���を大人になってもやろう、とミー坊とヒヨでやってくださった。大人になって最後にものんさんがやっているのを最初は気づかなくて、「あ、そっか!」と編集してて気づいたんです。やろうと決めてたんですか?」とのんに聞くと、「そうですね、子供たちと皆で走るシーンだったので、走るときはこれをやらなきゃ!と思って」と振り返りました。
●4問目:サンマを頭から食べるシーンはヒィーとなりました。実際にはどこまで食べられますか?
 衝撃的シーンについての質問にのんが「さかなクンが、本当に背骨が後ろに伸びているから頭から食べれば骨は刺さらない、と言うので沖田監督が試してくださったんです」と話をむけると、体を張って試した沖田監督は「大丈夫だったんですけど、さかなによっては危ないなと思います(笑)」とトロ🐟(吐露)。
実際の撮影にあたっては、のんが「本当に食べてるんですけど、ちょっとズルを…背骨をちょっと抜いてもらってすごく柔らかくしてもらいました。(笑)」と裏話を披露。沖田監督も「(母役の)井川遥さんもめちゃくちゃ食べてましたよね」と続け、のんさんも「美味しくてカットかかっても2人でばくばく食べました」と満足そうな様子でコメント。
Tumblr media
●5問目:ミー坊の口元に食べかすがついているのをお母さんのミチコが指摘するセリフはアドリブですか?
 のんさんは少し照れくさそうに「あれは…勝手に私が口元につけてたんですよね?」と聞くと沖田監督はすかさず「そうだと思いますよ!井川さんがサっとやってくださんだと思います」と即答。続けて「いつもついてて何度も井川さんがやってくださって、独り立ちさせたいけど母はどこかでまだ子供だよ、と思っている名残にも思えて良かった。井川さんは狙ったのかな?とも思い最後までわからなかったけどそのままにしました」とアドリブをそのまま採用したそうで、のんは「私よく口の周りに食べかすがつくんですよ…この間はおでこにドーナツのお砂糖が張り付いていて…(笑)」と普段のおっちょこちょいな一面を明かし会場を沸かせました。
●6問目:居酒屋でししゃもを注文したのにカペリン(カラフトシシャモ)が出てきて怒って店員に絡むシーンが、酔っぱらった昭和のおっさんぽくて大好きなのですが、監督からはどのような演技指導があったのですか?
 のんさんは「私もあのシーンすごく好きです!監督が酔っ払いの演技を目の前でやってくれたんです。それがすごく面白くてマネしました。監督が“酔っ払いの師匠”です!」と宣言、沖田監督も「2人で、酔っ払ってくだをまく練習をしましたね、昭和のおっさん感は僕がやったからですね(笑)。本番を撮っているときは、お猪口のお酒がめちゃくちゃこぼれてるのを見て大笑いしちゃいました。あそこまでならないけどな、と(笑)」と振り返り大きな笑いに包まれました。
Tumblr media
●7問目:のんさんは、『さかなのこ』でミー坊役以外にやってみたい役はありますか?
 のんさんは少し考えてから「(柳楽優弥演じる)ヒヨかな。“狂犬”とあだ名の付いた不良で鎖を付けていて、アウトローで暴れそうなのに縛られている、飼い主がいる、その矛盾した魅力が味わい深いなと面白かったです(笑)」と語ると、沖田監督もうなづきながら「似合いそうですね。コンパスで左手を刺さなきゃいけないですよ?(笑) ヒヨとミー坊の��りとりは微笑ましくてこっちが笑っちゃいました。柳楽さんが昭和の不良がすごい似合う、まさに昭和のスターみたいでした」と重ね、ちょっと世界線の異なる『さかなのこ』アナザーバージョンに期待も膨らむ(?)一幕も。
Tumblr media
●8問目:お互いにここがスゴイ、こんなところを尊敬している、というところを教えてください。
のんさんは「もともと沖田監督のファンで大好きだったので、沖田組で役を演じられて本当に幸せでした。映画へのすさまじい集中力で、それが明るいパワーでいい空気が流れていて、私も乗っかるといい演技ができる、そんな威力のある監督でした。今日お話を聞いていても、映画の随所にちりばめられた沖田監督の演出がすべてキーになる、それを直接見せていただいて凄い方だなと、本当に勉強になりました。あと、酔っ払いの演技も(笑)。現場では、ファンだとバレないように、私は役者です、演技しに来ました、と舞い上がらないよう頑張ってました。」と照れながら笑顔に。
対する沖田監督は、少し照れくさそうに「そんな冷たくならなくても!(笑) 後から(ファンだと)聞いてビックリしたんです、気づかなかったです。ありがとうございます。この映画はのんさんがミー坊をやっているから成立しているし、他に誰ができるのかと思っていたので、やってもらえて嬉しかった。(役について)一生懸命ずっと考えて練習しているはずで、でも現場でそういうところを見せないようにしているんだと思うんですが、現場でズバっと表現してくれて様になっていく。すべてOKを出してしまいそうになる、こんなことは初めてで、のんさんの凄さ。のんさんだから上手くいくことが沢山ありました。感謝です。僕もそういうことをあんまり現場では言わないように、まあ頑張ってますね、みたいな顔しているようにしてました(笑)」と振り返り、のんさんは「2人とも現場ではスカしてたんですね(笑)」と笑いながら話しました。
Tumblr media
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
時間いっぱいまで話しつくした2人から最後に一言。
沖田監督:「自分でも気に入っている作品で、また度々ミー坊に会えたら良いなと思うくらい好きな作品です。沢山の方に観ていただきたいです」と改めて語りました。
のんさん:「この映画でミー坊を演じられて、本当に嬉しくて、これから自分の宝物になっていくと感じています。“好き”を追い求めるミー坊のまっすぐさは、皆さんにも大切にして欲しいなと思いますし、皆さん一人ひとりの映画になっていくと嬉しいです。」と力を込めてイベントを締めくくりました。
Tumblr media
撮影秘話たっぷりで、注目シーンばかりの『さかなのこ』をまだ観ていない方は劇場へと急ぎたくなる、一度観た方もミー坊と皆の物語にまた会いたくなる、笑顔と多幸感(タコ🐙)にあふれたイベントとなりました!
2 notes · View notes
256nicom-posts · 6 months
Photo
Tumblr media
にわのわ2022。ありがとうございました。 ・ ・ ・ 🚩今週金曜日よりmauve(船橋市)にてメロン営業🍈がスタート予定です。 雨天予報となっている為、営業日程等まだ迷っています。 また、参道に面した砂利の空き地で 建物建設工事が始まり入れなくなりました。営業スペースが坂側一方入り口となり、営業スペースも小さくなります。こちらも含めて、明日営業に関し投稿をさせて頂きます。詳細をお待ちください。 よろしくお願い致します。 ・ ・ ・ 【みんなの写真でにわのわ】 感謝の報告が遅くなってしまい 申し訳ありません。 改めまして3年ぶりのにわのわ。 来てくださった皆様、ありがとうございました。 昨日、ストーリーでお写真を募集してみたら、素敵な写真を沢山頂きました^^ 使わせて頂き、私の投稿を書かせて頂きます。 ・ ・ 店主と私にとっては キッチンカーPIZZA FORNO🍕時代の 思い出が全てだったにわのわに 今回256nicomとしてテント初出店させて頂きました。 本当に沢山の皆さんが列を作ってくださり、感動でした。感謝でいっぱいです。ありがとうございました。 ・ ・ ここからは、私個人のエピソードを書きますね。 ・ ・ キッチンカーの生活では 春は沢山のイベントやお花見会場に出店し、華やかな季節となります。 店主が車で1枚1枚焼くPIZZA🍕は、 気持ちも大いに含んで私には世界一で、 イベントでは1番美味しいんだ!って、自信を持って私は売り子をしていました。 「美味しいですよー^^!」って元気に叫んで、沢山の売上を店主にプレゼントしたいと頑張ること、 それが私にとってのイベント出店です。 それが、今回は256nicom。 出店するエリアも違うし、 車とテントでは出せる食べ物もやり方も全く違います。 前に書いたように、 私にとっては店主のPIZZAを越えるものはないので、とても自信がなく プレッシャーに押されていました。 店主にも話さなかったことです。 ・ ・ それでも、 FORNOだし、256nicomだし 現場調理にこだわって フードで勝負しよう!と決めて、 車の時は車内にあった冷蔵庫も現場に車で持ち込んでの営業となりました。 結果、 日々一緒に鍛錬してくれている お手伝いさん達のやる気と実力は 私の思うより高く、 まだまだ作れたしやれたかなと、 完売してしまったことに反省しかないですが、、、 持っていた食材は全て作り、 やりきりました。 ・ ・ その場で包んで揚げるパイという商材は、やはりFORNOのPIZZAを意識して選んで企画してみました。 店主はとても気に入って、ビーフシ��ューパイも何個も食べて気に入っていました。 昨日も「次はパイでクワトロやろう!」とか、結局PIZZAなんですけど笑、ご機嫌に話していました。 ホッとしています。 ・ ・ 今でも時々、「たまにでいいから、PIZZAを焼きたいな」とぼやく店主。 大変だったけど、 現場調理にこだわる店主らしい 店主出店になったかな?….^^ 久しぶりにキッチンカー仲間の方達も話せて、楽しそうにしていた店主でした。 出店に選んでくださった にわのわ実行委員の皆様、 終日、列の整備など手伝ってくださったにわのわボランティアの皆さん ありがとうございました。 張り切って、 楽しみながら付いてきてくれたお手伝いさん達、いつもありがとう^^ ・ ・ ・ ・ そして何より、 沢山、沢山のお客様が来てくださったこと。本当に感激でした。 私は自信がなさすぎて 最後まで発注数を減らすか迷っていた位なのですが、 open直後から256nicomブース目掛けて来てくださる方がいてくださり、 お店もっと頑張ろう!って 思っています^^ 船橋市となり、 佐倉千葉方面のお客様からは遠くなってしまいましたが、 良ければmauveにいらしてください^^ ・ ・ ・ 今日も長くなりました。 沢山家具を持ち出したmauveのガレージは大荒れで大変ですが^^;;;、 金曜日からメロン営業🍈を始める予定です! 皆様いつもありがとうございます。 これからも、 よろしくお願い致します。 256nicom eri ・ ・ ・ #にわのわ #256nicom (at 佐倉城址公園) https://www.instagram.com/p/Cehp62nPaEk/?igshid=NGJjMDIxMWI=
3 notes · View notes
Photo
Tumblr media
東北ユースオーケストラ 2022岩手公演ステージ&バックステージ・レポート
2022年3月23日(水)に盛岡市民文化ホールで開催した東北ユースオーケストラ 2022岩手公演のレポートです。
まずは開場となる17時45分前のホールの入り口です。
Tumblr media
19日18時に公表しました「東北ユースオーケストラ演奏会宮城・福島公演中止、 及び代表・監督坂本龍一出演キャンセル(岩手)のお知らせ」の通り、坂本監督の情報はお知らせしていたのですが、司会の渡辺真理さんも東北新幹線不通の影響を受け、出演ができなくなってしまいました。
Tumblr media
ロビーのリアルクラウドファンディングコーナーは準備完了。左サイドで筒形の防災セットを持ってくれているのは、岩手県出身のOGの木戸口夏海さんです。こういうOBOGによるサポートはほんとうにうれしいですね。検索したら地元北上市のWEBサイトで「地域に寄り添う音楽家へ。クラリネットで叶える夢。」という記事を見つけることができました。右サイドはプロマックスの松隈萌絵さん。今回の直前合宿から続く8日間、抗体検査の対応をしてメンバーの安全を守る重要リーダーですが、今日は支援金を募るリーダーです。
Tumblr media
オリジナルグッズ展開の右隣には、わたくしが著者となった『響け、希望の音〜東北ユースオーケストラ からつながる未来』(フレーベル館)の書籍販売コーナーです。岩手県民なら知らない人がいないという書店、東山堂書店さんが販売してくださいます。
Tumblr media
木戸口さんディレクションで撮ってもらった記念写真でわたくしが手にしているPOPの通り、なんとわたくしが司会代役となってしまったのです。もともと今回の演奏会は全国から60人の「つながる合唱団」の経費に加え、コロナ対策費と元々これまでの演奏会に比べて支出が大きかった上に、地震によって東北新幹線が利用できないことで想定外のコストが追加にかかってしまいました。急な事態のため地元や近隣のアナウンサーにあたる調整のコストを考えれば、事務局員が代役をつとめれば安上がりな上に、団員もリラックスして演奏できるだろうという意図です。
舞台袖に戻ると、田嶋詩織キャプテンと地元出身のヴァイオリン金杉果音さんが、「影アナ隊」として仲良く待機していました。
Tumblr media
仙台出身の大学院の一年生と盛岡出身の小学校六年生ですが、同級生の親友に見えるところが、東北ユースオーケストラ らしさですね。
続いて、開場直後からはじまるプレ・コンサートの演奏者も集まってきました。
Tumblr media
これまではホールの外のロビーで行ってきた「ロビー・コンサート」(通称「ロビコン」)ですが、感染拡大防止の観点から今年はステージ上でご披露するプレ・コンサートとなった次第です。
Tumblr media
みんな、リラックスしていい表情です。「田中さんは緊張しなさそうですね」とか、いじられていましたが、今回は地震の影響で合宿初日が移��日になり、練習を詰め込んだものの、第九は一回も通さず、本番を迎えることになる緊急事態。当日のゲネプロの時間も限られてしまったので、音楽のみで、MC含む全体の動きはチェックできていなかった不安はありました。しかし、話す分量は少ないから大丈夫かなと。
Tumblr media
本番前の注意事項を読む団員たちです。
まずはヴィオラの7重奏からプレ・コンサートがはじまりました。
・ヴィオラ7重奏 4つのヴァイオリンのための協奏曲よりLargo/テレマン (ヴィオラパート全員)
Tumblr media
このあとご紹介するステージ上のカットとのんさんとの記念写真は、これまたエコノミーな内製化で東京事務局の会社の後輩、宮川裕くんです。2013年のルツェルンフェスティバルARKNOVA松島での東北ユースオーケストラのはじまりから一緒に取り組んできました。
一方、下手の舞台袖��は、
Tumblr media
金杉さんが一生懸命、影アナ隊の練習をしていました。負けじと声を出して歩きながら台本読みをはじめたのですが、「交響曲」は噛みやすいことがわかり、「つながる合唱団」の方々から「がんばってください」と激励くださいました。ありがとうございました。本番では、するっと言えました。
バックステージの団員連絡用のホワイトボードには、福島民報さんから福島公演中止のため事後パブリシティ用の広告素材がつくれないからと、これまた急きょ依頼を受けた団員の寄せ書きメッセージボードがあり、その前に、プレ・コンサートを弾き終えて、立っていたヴィオラ鈴木祥子さん(福島県出身)。 何を書いたのと尋ねました。
Tumblr media
「『漂えど沈まず』は開高健のイメージが強いけど、原典があるの?」と聞いたら、「16世紀からのパリ市の標語なんですよ。これはラテン語です」と教えてくれました。こんな記事がありました。
難にあっても決してあきらめない。まさに東北ユースオーケストラのスピリットではありませんか。いろんな意味で団員には教えられることが多いです。
Tumblr media
今期で卒団する祥子さんが、「さっきの演奏で直前にヴィオラの賛助演奏者の方が『魔法のマツヤニを塗ってあげるね」と7人全員のヴィオラの調弦をしてくださったんです」と教えてくれました。 ここで岩手公演と東京公演のプロの賛助演奏者をご紹介します。いつも東北ユースオーケストラの定期演奏会では、メンバーでは足りないパートはプロのお力をお借りしています。 ヴィオラは3名、武井麻里子さん、諌山翔一さん、長石篤志さん。ファゴットは、吉田早織さん。ホルンは嵯峨郁恵さんの合計5名の方々です。みなさんのおかげで音に厚みのみならず、本番でご一緒できることで、同じパートの団員の成長につながっています。ありがとうございます。
続いて、プレ・コンサートの模様を。
木管五重奏 千と千尋の神隠し/久石譲 (菅野悠衣 関根慧 田嶋詩織 五十嵐優華 中山優貴)
Tumblr media
・弦楽五重奏 スターウォーズ/ジョン・ウィリアムズ (渡邉真浩 石川律 千葉隆史 芦名礼佳 丹野裕理)
Tumblr media
・フルート五重奏 5つのフルートのための協奏曲/作曲:ジョゼフ・ボダン・ド・ボワモルティエ 編曲:尾形 誠 (阿部天音、岩渕莉奈、菅野悠衣、佐藤杏南、野口菜々水)
Tumblr media
・弦楽四重奏 Aqua/坂本龍一 (芦名弥生、井澤佳子、菊地彩花、誉田憲丸)
Tumblr media
そして、「影アナ隊」の出番です。「影アナ隊」とは、2016年3月の最初の定期演奏会からの本番前の演出です。本来ならコンサートの開演前に舞台袖で読まれる諸注意事項を、あえて団員がステージ上でお話しすることで、観客のみなさまにどんな団員が演奏するのかを知ってもらうための趣向です。東京公演だと、小学生中学生高校生大学生、3県の出身者、男女、担当楽器などバランスよく割り振るのですが、今回は田嶋詩織キャプテン以外は全員地元岩手県出身で固めてもらいました。
Tumblr media
右から田嶋キャプテン、先ほどご紹介した金杉さん、第1期からのメンバーで今期で卒団のトランペット遠藤寛人くん、ヴァイオリンの田口陽大くんは中学2年生、第4期生でヴァイオリンからフルートに転向した岩渕莉奈さんは高校1年生です。
続いて、これも初回の定期演奏会以来の開演前演出。団員の福島市出身の塘英純くんによる作曲のファンファーレの演奏です。最初はトランペット二重奏からはじまり、徐々に楽器が増え、本来なら2年前に披露するはずだった七重奏の作品がようやく陽の目をみることができました。
■ファンファーレ演奏 Trp.中村祐登 冨澤祥吾 Hr.千田捺月 田嶋詩織 Trb.西野蒼 Tub.東舘祐真
Tumblr media Tumblr media
演奏を聴きに舞台袖に来た作曲家です。
本番直前、団員全員が集まってきました。
Tumblr media
すると、このタイミングで坂本監督からリモートメッセージが飛んできました。 「みんなへ、トイトイトイ(toi toi toi)!!!」 その発音からして「トワトワトワ」のフランス語では無さそうだぞと思いながら、集まっていた団員に伝えましたら、何名か知っている団員がいました。今回ステージマネージャーをお願いしている、東京フィルハーモニー交響楽団の相原さんにお尋ねしましたら、「本番前のおまじないの言葉なんです」と即答されました。ドイツ語でした。ドイツ大使館の解説ページをこちらに。
Tumblr media
そして、指揮の栁澤寿男さんが颯爽と登場されました。
Tumblr media
ただならぬ気合いの気配に、司会代役のテンションも高まります。18時30分開演です。
相原さんにドアを開けていただき、第一声、「みなさん、こんばんは。」 あれ? モニターのスピーカーから「スーヒー、スーヒー」鼻息が聞こえるぞ。 あ! やってしもた、マスクをつけたままステージに出てしまいました。 このままダース・ベイダーのような呼吸音をお客さまに聞かせて、ホールをダークフォースに満たしてはいかないと慌てて、マイクを持つ右手でマスクを取ったものの、左耳にぶらりと垂れ下がるマスクはみっともないと、セリフを喋りながら外しにかかったら、こんどは眼鏡に引っかかってしまい、ブルブルとずれてしまった大醜態。この間「急きょ代役を務めさせていただきます。拙い進行が見込まれますが、どうぞよろしくお願いいたします」と喋っていたので、コントですね。その様子を間近に見ていた団員には面白がられたようですが。
Tumblr media
こちら当初予定に戻った姿です。 今回の演奏会も、坂本監督と永年おつきあいのある音響の第一人者、近藤健一朗さんがスタッフで入ってくださっており、本番前に「マスク無しでマイクチェックするから」と調整していただいていたのでした。もうお一人の坂本組と言える、レコーディング・エンジニアの第一人者オノ・セイゲンさんからも本番後、「最初なんか変な音出してるなと思ったよ」とにこやかに言われました。 こんな世界水準の一流スタッフの支えていただけている制作現場であります。
ともあれ、坂本監督からの岩手公演に集まった方々へ思いのこもった特別なビデオメッセージをステージ上から流し、ついに2年越しとなる東北ユースオーケストラ のための坂本監督作品「いま時間が傾いて」の世界初演がはじまりました。
Tumblr media
合奏練習ができた合宿2日目からは見違える演奏でした。東北ユースオーケストラの伝統芸、直前でなんとか間に合わせるチカラです(それがいいんだかどうかはさておき)。
Tumblr media Tumblr media
「いま時間が傾いて」は東北ユースオーケストラの十八番として演奏し続けることは間違いないでしょう。
岩手公演のゲストは女優・創作あーちすと、のんさんでした。
Tumblr media
こちら2回目となるステージでの出番となるのんさんとの掛け合いトークでは、3年前の同じ盛岡での共演、公開中ののんさん初監督映画作品『Ribbon』の2点のお話を伺うという以外に事前に何のリハもしなかったのですが、おかげさまで落ち着いてお話をしっかり伺うことができました。 坂本監督作曲の「母と暮らせば」「still life」の演奏にあわせての、のんさんによる6篇の詩の朗読は、本番がベストでした。特に指揮の栁澤さんに言われ、合宿中のリハで代役を務めた身としては、前半3篇のタイミングの合い方がピタリピタリと決まりすぎていて、ゾクゾクするレベルでした。
演奏会のメインとなる第九の前の休憩で、小学6年生男子は鼻血を出しました。いつかの直前合宿で貧血で倒れたらシンバルで額を切って流血、救急車を呼んだ事件にくらべたら可愛いことです。 この本番日に衣装を忘れてしまって、慌てて宿泊先に間に合った大学生もいました。過去にはスリッパのようなもので本番の舞台に出てきて、慌てて黒革靴に履き替えてステージに出た猛者もいましたからね。 第2部がはじまる入場で楽譜を持ってくるのを忘れて、慌てて楽屋に取りに戻って、一人だけ遅れてプルト(指定位置)に着いた大学生もいました。 まだ楽器を忘れて入場しなかっただけ良かった!
さて第九です。坂本監督の発案で、東日本大震災以降にも自然災害の甚大な被害を受けてしまった地域、北海道、岩手、宮城、岡山、愛媛、福岡、大分、熊本の方々の公募を中心とした「つながる合唱団」との共演になります。
Tumblr media Tumblr media
つながる合唱団の中には、東北ユースオーケストラの第1期生だったOGヴィオラの鳥居紗季さん(岩手県宮古市、前列真ん中)がお母さまと一緒に合唱参加してくれています。
Tumblr media Tumblr media
右がお母さまの昌子さんです。(25日の福島から東京への移動中に事務局合唱担当の平子さんが撮影してくださいました)
Tumblr media
全国から集まった人たちによる合唱との共演。 コロナ当初ではあり得ない光景です。 「希望の音」と「歓喜の歌」からなる音楽が、盛岡のホールを満たしました。
Tumblr media
本番に強い東北ユースオーケストラ が、今年もその力を発揮してくれました。その力を引き出す指揮の栁澤さん!
第一部でお役御免となったので客席で堪能することができた身としては、夢を見ているような心地。カーテンコールでじんわり視界がにじみました。
Tumblr media
慌てて戻った舞台袖では日本のトップ・ソリストの4名が大きな拍手で団員を迎えてくださいました。あらためてご紹介すると、ソプラノ幸田浩子さん、 アルト山下牧子さん、 テノール樋口達哉さん、バリトン成田博之さんです。 「素晴らしかった」「とてもユースオケと思えない演奏だった」「プロと引けを取らないレベルだった」 そんな有り難いお言葉をいただくことができました。
また、同じ舞台袖で出迎えてくださったのんさんにも、 「透明感のある声に引き込まれた」「素晴らしい朗読でした」「これからも応援しています」とあたたかい称賛の数々。一流は一流を知る、ですね。
Tumblr media Tumblr media
いつの間に本番までのカウントダウンは0時間になり、片づけしよう、「21時にバス!」の書き込みが。
こちら。つながる合唱団の本番直後。達成感がみなぎっていますね。
Tumblr media
合唱指導の木場義則さんが、全国を駆け回ってまとめてくださった賜物が今日、完成したのです。ありがとうございます。
Tumblr media
楽屋前ののんさんは団員からの感謝の寄せ書きをじっと読んでくださっていました。
Tumblr media Tumblr media
直前の二日漬け指導で演奏の質を引き揚げたマエストロともツーショット。
岩手県出身の団員たちを岩手日報文化部の藤田和明記者が丁寧に取材なさっています。
Tumblr media
おそらくこれまで何度も第九を取材されてたであろう藤田記者が「掛け値無しに素晴らしかったです」と言ってくださいました。本番に強いTYO! 翌日の記事は、こちら。会社の後輩、宮川くんに「司会、どうだった?」と尋ねてみたら、「お世辞じゃなくてよかったです」との返答。よかったです!
そして舞台袖では、搬出中にリアルクラウドファンディング担当の木戸口さんが本日の大事な締めの作業をしてくれていました。
Tumblr media
こういう姿にすら泣ける! ありがとう木戸口さん、プロ演奏会としてがんばって!
そして、今回のつながる合唱団を明るく元気にとりまとめるお二人のスーパーサポーターが、送り出しを終え、並んで座っていらっしゃいました。
Tumblr media
右側の平子英子さんが、普段はシエナ・ウィンド・オーケストラの事務局の方なのですが、2020年3月の第九公演が決まってから、助っ人として参加してくださっています。左側の須賀雅子さんは、以前より東京事務局としてWebでの告知更新作業や今回の団員向け旅のしおり作成に加えて、今回は「つながる合唱団」担当を担っていただいています。お二人が舞台袖の作業デスクで話をされていると笑いが絶えず、なんだか雰囲気クリソツなのです。(わたくしの心の中では「プロマックスのキャンディーズ」に続き、女流漫才コンビ「海原えいこまさこ」と名付けています)
ともあれ観客のみなさま、団員および出演者から見えるチカラ、見えないチカラの数々で岩手公演は無事成功することができました。どうもありがとうございました。
今日26日(土)の東京公演は、感謝に満ちた心で念願のサントリーホールに希望の音と歓喜の歌が響き渡ることを願っています。
5 notes · View notes
aronespace · 7 months
Text
“A” is for us pride
 都合とタイミングが合い、とても悩んだが、TRP2022に参加してきた。
 私は「LGBT」コミュニティやその象徴であるレインボーに帰属意識はない。「LGBTQIA+」と属性が加えられても、そのAとはAsexual、性的指向にのみ観点を置いたもので、そもそもこの分類?尺度?にはromantic orientationは含まれておらず、まだまだマジョリティ視点のものだと感じるためだ。またレインボーは依然としてlove is loveのメッセージの権力が強く、そこで言われるloveはsexualでromanticなloveである点でも非常にマジョリティ的���あると感じる。
※sexual loveもromantic loveも持ち合わせておらずそれらを肯定的に捉えることに抗っていますが、同性婚実現のために尽力されている方々に「婚姻制度の規範を強化する動きをやめろ」と“今の段階で”言うのは、その恩恵を独占してきたマジョリティの特権を黙認し、現在権利を剥奪されている、批判や中傷の対象にされやすいマイノリティにのみ矛先を向け社会における不均衡を無視した行為です。私は婚姻制度に反対ですが、それはまずマジョリティに対して言うべきであると考えます。「同性婚を権利を、すべての人に結婚の権利を」と「婚姻制度反対」は(葛藤を伴いながらも)同時に成立すると考え、その上で私は後者に軸を置いている立場です。       
              
 共同代表理事のインタビュー記事を読み、プライドや政治性の脱色された、権利を主張しないパレードをする意味とは?とも思ったし、TRP自体が近年商業的イベント色の強さを批判されていることも参加を躊躇わせる点ではあった。
 しかし、同じAでなくとも少なくとも「クィア」という共通点で集まることができる機会に飢えており、街中でAセクシュアルフラッグどころかレインボーフラッグすら見ることのない、図書館にも書店にも「LGBT」の本が全然置いておらず、実家を出て少しだけ地元より大きな都市に来るまで自分のアイデンティティと出会うことの(でき)なかった、クィア系団体からもドロップアウトしてしまい(クィアの知人も含め)ともだちの少ない、地方で生まれ育ち今も地方で生きるいちAセクAロマとして、仲間かもしれない人たちがいる(かもしれない)環境は、どうしたって魅力的に映った。結局、誘惑に負けた形で参加を決めた。でも、ものすごく怖かった。もし知り合いに会ってしまったら。それが仕事上の人だったら、なんて言えばいいのだろう。完全に異性愛者だと見なされている中で、「今週の土日何してたの?」の雑談に答えることすらできない。こちら側だと思っていたけど(そんなこと言った覚えもないのに)そちら側だったという「裏切り」が、どう機能してしまうのだろう。せっかくできた人間関係をまた失う経験を重ねてしまうかもしれない。どうしてこんなに一つひとつの行動に尋常じゃない恐怖と覚悟を伴わなければならないのか。あらゆる行為についてまわる不自由さとストレスに、毎度毎度疲弊させられる。
 参加を決めた時、やらなければと思ったことがある。プラカードを掲げることだ。パレードへの飛び入り参加はできず応募期限もとうに過ぎていたため、できるのは沿道でやるスタンディングだけ。こちらに(も)知人はいないため、ひとりでやるしかなかった。前日の夜までずっと迷っていたが、覚悟を決めて文言を考え、書き、ファイルに入れて、震えながら出発した。
 「LGBT」の文脈において、「A」は「Asexual 」でもあり「Ally」でもある。Ally──当事者たちに寄り添おうとする存在である(属性が限定されているわけではないが、特に)非LGBT当事者──であることは善いこととして捉えられており、社会では積極的にAllyになろうという呼びかけがなされているように感じる。
 初めてLGBTコミュニティに参加した時、性に関するミニ講座に参加した。とても初歩的な内容だったが、地元を出てそこで初めて「LGBT」が何を指しているのかを知った人間にはとても新鮮で(地元を出るまで自分が非ヘテロだということを知らないどころか、LGBTという語も目にしたことがなかったのだ。あまりの情報のなさに、自分がそうであることや、うっすら感じていた違和感をセクシュアリティで説明できることを知らず、情報を目に入れることもできなかった)、自分のような人が自分以外にもいるのだと気づけた、大切な機会だった。
 その中で「L」はレズビアン、「G」はゲイ、「B」はバイセクシャル、「T」はトランスジェンダー......と続き、「A」はAセクシュアル、そして「Ally」だと教えてもらった時、違和感を覚えた。なぜ「A」にはふたつの意味があるのだろう。しかも全く別の意味なのに、どうしてそれらは並列で語られるのだろう。私のアイデンティティは、A(セクシュアル)は代替可能なものである、と言われたような気がして、味方だと思っていた(思いたかった)場所から疎外されたような孤独感を感じた。
 単純な数だけで考えれば、Aセクシュアルの人々よりもAllyの人々の方が多いだろう。そして、「多様性」や「すべての人が幸せに生きられる社会に」といった間口の広く口当たりの良い、多数派も飲み込みやすいメッセージが流布するこの社会では、AセクシュアルはAllyに「A」のアイデンティティを奪われる未来が来てしまうのではないか。そんな恐怖と困惑と怒りの混じった感情を持ってから、「LGBT」に対する不信感(※個々の性的マイノリティ当事者ではなく、「LGBT」をすべての性的マイノリティを包括する語として使ってくる社会に対するものです。個人が「LGBT」を自分のアイデンティティとして引き受けること/引き受けている人を否定するものではありません。)が強くなり、「love is love」の飲み込めなさも相まって帰属意識を得る前に自分から離れざるを得なくなった。すべてがそうだとは言わない。しかし私にとって「LGBT」とは、「A」という自分のアイデンティティがAllyというマジョリティに取って代わられるかもしれない、意味が奪われるかもしれないものという認識でいる。(これはAllyという存在に対してより、「AllyもLGBTの一員である」とカテゴリーに加えられた経緯・過程を批判したい。セクシュアリティ学を学べば辿��着けるのか?)
 結婚を必要としない、「愛しあうふたり」でいられる未来を求めない、「愛する人」を求めない。掲げられた「幸せ」に適合しない、その「幸せ」を共有する(べき)「すべての人」にも該当しない。ひとりでやっていきたい。Aセクシュアルの中にも色々な考え方の人々がいるが、私はレインボーの中に組み込まれることは嫌で、そして私(たち)の言葉やアイデンティティが奪われ(そうになっ)たままでいるのは絶対に嫌だった。そこら中に蔓延るloveとhappyを拒絶し、社会に共有されている「幸せ」に中指を立てなければ、また愛の下に私(たち)が消されてしまう。フラッグを振るだけでは足りない、Aセクシュアルがここにいるのだと、「A」はloveとhappyに抵抗する私たちのための言葉なのだと言わなければならない。そんな衝動のような思いだけで、何のため、誰のためといった目的を自分でもきちんと捉えられる前にパレードに参加した。doughnut さんの「I STUDY RAINBOWS」ピンバッジを持っているけれど、迷っ��末付けるのはやめた。
 緊張と恐怖でガチガチのまま、手を振りかえすでもなく声をかけるでもなく、胸の前にプラカード代わりのファイルを掲げ沿道に立つ。通る人々の目が文字を追い、しかしその目線は上がらず自然に前に戻っていく様子を見ながら、虚しさと成功を感じていた。あの場で全く「ハッピー」そうじゃない人間にわざわざアクションを起こす理由はまずないだろうし、見たところでどんな反応をすればいいのかわからないだろうというのは十分想像できていた(サイレントスタンディングデモの経験があるので、プラカードを持つ人間がどう見られるかというのは肌感覚として知っていた)。それでも実際に緩やかに目を逸らされ続けると、日頃されている不可視化がまさに目の前で繰り広げられ、これが積み重なりAフォビアが起こるのかというリアルな体験だった。
 幾度となく緩やかに無視されながら、そこにいることに、メッセージを読まれる(読ませる)ことに意味があるのだと自分に言い聞かせ、クィアという仲間(かもしれない)人々にAセクシュアルの存在に気づいてほしい気持ちと、「love is love 」や「幸せ」を掲げる人々に私のアイデンティティを奪うなと言いたい気持ちとがアンビバレントに渦巻きながらそこに立っていた。久しぶりに、こうでしか在ることのできない自分の、Aセクシュアルとしての存在そのものがkilljoyであることを思い出した。パレードを歩く人々の手にあるのは当たり前にほとんどがレインボーフラッグだったが、時折トランスジェンダーフラッグやノンバイナリーフラッグ、それらよりかなり少ない数だったがAセクシュアルフラッグも見つけた。「人権」のプラカードも見た。一方沿道には9割以上レインボーフラッグしか見つけられず(それ以外はノンバイナリーフラッグを持っている方を2名ほど見かけただけだった)、プラカードを持つ人も見つけられなかった。沿道に「多様性」はなく、パレードを歩く側(感染症対策として仕方ないが、事前予約制で飛び入りの認められていない)にしか自由は認められていないのだなと感じた。出演者(≒当事者)と一般人(≒非当事者)を曖昧に区分する沿道は、クィアがありのままでいようとするにはあまりにもリスクが高く、結果禁止はされていないが表明することが難しいままであるという不自由さ、「あちら側」にしかクィアは存在しないとする社会のあり方そのもののようだった。
 また企業グループが予想以上に多い印象を受けた。もっと個々のクィアたちがそれぞれの思いを表明して歩いているのだと思っていた(思いたかった)が、企業としてのメッセージばかりが続く光景は見ていていい気持ちになるものではなかったし、大小問わずなんらかのコミュニティに属さなければ/コミュニティからドロップアウトしたクィアは発言することすら難しいのだろうなと感じた。コミュニティの数が少なく、さらにやっと見つけた場所も性愛規範、恋愛伴侶規範の支配から脱却しておらず居心地の悪さを感じ、単身者の貧困率が高く、周囲にひとりで生きているモデルケースが少なく、異性愛規範の強い環境で働いている、ひとりで生きる(しかない)地方のAro/Aceがここまで来るには、どれだけのコストを支払わなければならないのだろうかと暗い気持ちになった。
 
 
 
 あちら側を歩いていたある人が、ファイルの文字を読んでいるのを感じた。そして目線を上げ、初めてあちら側と目がしっかり合った。その人は進行方向から少し外れて私の方に2、3歩近づくと、拳をそっと向けてきた。何がなんだがわからなかったが、それがフィストバンプを求めているのだと気づいた瞬間、今まで感じたことのないような感情が湧き上がってきた。拳を合わせると、その人はまだ私の目を見ながら列に戻っていった。マスクをしている上にメガネもしており、緊張と恐怖、さらに雨に打たれながら立ち続けた疲労でリアクションに気を回す余裕がなかった。また精神的に身を守りたかったのでずっとイヤホンで耳を塞いだままでいたため、相手が何か言葉を発していたのかはわからないし、私は私で何かを喋る準備をしていなかったので、無言のまま目線のやりとりしかできなかった。それでも、そのわずかな時間の中に連帯の意図を感じ、交わし合うことができたことは、本当に嬉しかった。その人が去っていったあと、少しだけ泣いた。切れた緊張感、これまでは届いていなかったかもしれない悔しさ、可視化される嬉しさ、ひとりで立つこと自体がプライドだけれど、ひとりではないと言ってもらえたような感覚。さまざまな感情が渦巻いていた。
 loveやhappyへのカウンター、「Ally」へのカウンターの意図を込めたプラカードを掲げるという、この場にそぐわないことを意図的にやっている自覚があり、これを見る人のほとんどを不快にさせるであろうことを覚悟した上でそこに立っていた。だから反応が返ってくることは期待していなかったし、何なら暴言を吐かれたり、排除される覚悟でもいた。自分ひとりだけでは何も変わらないのに、その場の空気すべてをぶち壊しに行く気持ちで臨まなければならない怖さに憤りを感じながら、もし言葉が届くとしたらノイズとしてだと思っていたし、それこそが私がそこにいる意味だと思っていた。読んだ人々が何を思ったのか、あの人が何を思ったのかはわからない。受け入れてもらった、だけで終わるものではなく、本題はここからだ。「A」のプライドを響かせていかなければならないし、そのためにもあらゆるところに「幸せ」の顔をして横たわる(異)性愛規範にも恋愛伴侶規範にも、孤独を悪とする規範にも中指を立て続け、我々がここにいるのだと言い続けなければならない。 
 そのための手段として、もうTRPに来ることはないと思う。ここは私の居場所ではない。でも今回ここにきた意味はあった。それは不自由な街に出て行くことであり、我々の言葉を取り戻そうとすることであり、Aセクシュアルとして存在することだった。loveもhappyも否���し、「あちら側」に存在を気づかせ、連帯の可能性をほんの少しだけ信じながらひとりでいる。そうすることが私の生き方でありプライドであり抵抗であり、もしかしたら希望なのかもしれない。
 
Tumblr media
 
 
 
6 notes · View notes
leomacgivena · 1 year
Quote
大手広告代理店の「デジタル人材」募集の広告見たけど、あの妙におしゃれな感じのキラキラした人たちを全面に出すと生粋のギークはそれだけで拒否反応起こすと思うんだ。それがねらいならいいけど。
加藤公一(はむかず)さんはTwitterを使っています
12 notes · View notes
notpikaman · 10 hours
Text
Tumblr media
10K notes · View notes